バージョン管理

サーバー運用がかなり厳しいので寄付をしてくれる人がいたらこちら
メインPCもボロボロになってきたので、ついにほしいものリスト公開

Warehouseの利用

この情報は古い可能性があります!

ViewVCのようなSubversionのフロントエンドをRuby On Railsを使った
アプリケーションで動かしてみます。

HP: http://www.warehouseapp.com/

ViewVCの利用

この情報は古い可能性があります!

Subversionのインストールが終わってTortoiseSVNも使って
ソース管理できた!レポジトリも一応見れる!でも一覧をきれいに見たい!
という人のためにViewVCというものをいれてみます。

#この記事はもう更新されないかもしれません。

HP: http://www.viewvc.org/

以下のJapaneseCodecs及びpykfをViewVCで使用する件は
最新版であまり動作確認とかしていないので、動かなくてもなかないでください。

Gitで遊ぶ

ということで、Gitをサーバに入れて遊んでみます。
設定とかはそのうち。。。

https://git.momo-i.org/ と git://git.momo-i.org/ がこっそりと使えますよ。
両方とも設定でpushはできませんがね!
そして殴り書き(後でまとめる)

必要なものを入れる

yum install git git-daemon git-svn gitk git-osis git-web perl-Git

リポジトリ用のディレクトリとgitユーザ作成

useradd -d /usr/local/git git

自分のアカウントでsshの鍵作成と読込

ssh-keygen -t dsa -b 1024 -C ' hoge@example.com'

gitになって

su - git
gitosis-init < ~user/.ssh/id_dsa.pub

sccsでコンフィグファイル管理

バージョン管理といえばCVSとかここでもやってるSubversionが有名ですが
かなり古いタイプのrcsとかよりももっと古いかもしれないsccsという
バージョン管理ソフトを使ってみます。

用途はアプリケーションソースのバージョン管理ではなく、
httpd等のコンフィグファイルのバージョン管理です。
いちいちコピーしてバックアップするとわけわかめになりがちなので
これを使ってすっきりさせます。

コンフィグファイルは基本的に/usr/local/confなどに全部おいて
設定を変えたら各サービスの所定の位置へ上書きコピーをする方法をとります。

HP: http://cssc.sourceforge.net/

いつの間にかGNUで管理しているようで、http://ftp.gnu.org/gnu/cssc/に移動していました。
バージョンも1.3.0になってましたよ。。

Subscribe to RSS - バージョン管理