日記

サーバー運用がかなり厳しいので寄付をしてくれる人がいたらこちら
メインPCもボロボロになってきたので、ついにほしいものリスト公開

EACのダイアログフォント変更パッチ1.3対応バージョン

1.2出したばっかりなのにもう1.3でござった。ブログエントリーとして作成でござる

ここで配布しているパッチは本体を日本語化するものではありません。
EACの潰れたフォントを見やすくするための変更パッチです。

ちょっとコメントが切れたので、VirusTotalで確認していますが、問題ありません。
このパッチをDLして使っていただくのはご自由ですが、ご利用は自己責任でどうぞ。

fedora24にアップグレード

ということで、今更ながらアップグレードしましたよ。

例のごとく dnf system-upgrade --releasever=24 download をやってから dnf system-upgrade reboot でいけます。
一部パッケージの依存関係で削除をしてからでしたが
今回は日本語環境でもエラー出ませんでした。

今回は特に問題なくアップグレードはできましたが、アップグレード後に若干問題が発生したので、メモ

1. Apacheが立ち上がらなくなった
どうやらmpmをeventモジュールで立ち上げてるのですが、その設定がおかしいらしく セグメンテーションエラーで起動してなかったでござる
とりあえず初期設定に戻して今後チューニング予定

2. mariadb(mysql)でなんか出てた
mysql_upgradeを実行して解決

久しぶりの国内NW制限

久しぶりに国内NWからPOP3にいたずらが来たのでサポートとabuseにメールしたんですが、回答無い上に再度不正アクセスが来たのでNWごと制限しますよ

対象IP 106.185.46.213

対象NW 106.128.0.0/10

Let's encryptで常時SSL

ということで、2日連続で更新でござる
無料でSSL証明書(DV)をほぼ自動で発行してくれるサービスの
let’s encryptがベータ版になったということで早速試して適用してみました。
そのうちページにまとめますかね

12月3日にパブリックベータになるそうでござる。
ということで以下の資料はもう使っても意味ないので、
こちらに新規ページ作ったのでそこでやるとしますよ

Fedora23へのアップグレード

トップページにも書いたのですがあっちは適当に消しちゃうのでこっちに覚書

Fedora22でパッケージマネージャーがyumからdnfに変わったとともに
これまでfedupでアップグレードを行っていたものもdnfで行えるようになりました

アップグレードは簡単で、以下のコマンドを実行することでいつの間にかFedora23になりますが
プラグインがインストールされてるか確認してから実行しましょう。

EACのダイアログフォント変更パッチ1.1対応バージョン

ということで新しくブログエントリーとして作成でござる

ここで配布しているパッチは本体を日本語化するものではありません。
EACの潰れたフォントを見やすくするための変更パッチです。

1.2用はこちら

EACのダイアログフォント変更パッチ1.0Beta6対応バージョン

ということで新しくブログエントリーとして作成でござる

いつの間にかbeta5素っ飛ばしてbeta6になってたので早速適当にパッチ作成しましたよっと

どんなもんかは前のエントリーを見てもらうとして
1.0beta6用のフォントダイアログ変更パッチはeac1.0beta6-font-for-7-mspgothic-9pt.zipをダウンロードして解凍後exeを実行してください。

eac.exeのフォント変更とAccurateRip.dllの一部日本語化のパッチになってます

そろそろ

QmailからPostfixあたりに変えますかね。

その前にサーバー終了ですかね。

今日はやたらと

今日はやたらとnyet attackが来ますね。。。

こういう輩はうざいので、見つけ次第NWごと遮断するに限りますよ

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